FC2ブログ

書くこと無い無い詐欺しました

2019.11.06 01:19|69th市大祭ブログリレー

こんにちは!室内/モギのなっつんです☺︎
自分がこのブログを書く時が来るなんて時の流れは本当に早いですね…ブログとか書くのはなんだか恥ずかしくて心がむずむずしますね…🤭

まずはゆうたろうからの質問とはとてもいえない「俺のいいところ3つあげて」に答えていきます。ゆうたろうも言ってたけど彼はクラスも市大祭もゼミも副委員長でも一緒で本当になにかと一緒です。正直最初は「パリピだし喋れんわこわ無理」とか思ってたような気がします。でも気づいたら沈黙もキツくないし話してても気を使わず脳みそを使うことなく話すことができる大切なお友達になりました。そんな彼のいいところはやっぱりその場の雰囲気を明るくしてくれることですかね。彼がいるといないでは市大祭の雰囲気は全然違うものになってたと思います。ゆうたろうの存在があるから私もこんなに楽しい3年間を過ごすことができたと密かに思ってます。そんなこと言わないけどね!私の市大祭生活を思い返す上で彼は欠かせない存在です、実は。感謝感謝。
いいところ2つ目!スタイルが良いところ!いいところ3つ目!体力あるところ!長いので以上!


それではここらへんから恥ずかしさでムズムズが止まらない感じのこと書こうかなと思います。ひ〜!はずかし〜!!























長いかもだから閲覧注意です🤭



















本当に読みますか?🤭



































ここまでスクロールしてくれたなら仕方ないですね。それでは始めます。

今日というかもう昨日ですね、3年間毎週火曜日に行っていたてーれーがついに終わってしまいました。もう市大祭の人となかなか簡単には会えなくなります。他学部の子とか後輩達とは顔を合わせることもかなり少なくなってしまうと思います。今日みんなともっと話したり写真撮ったりしとけばよかったなぁ。

3年生になって副委員長になって、てーれーのときはいつも一緒に座ってた3年女子達と離れて前の方でてーれーを受けて?たんですけど実はめちゃめちゃさびしかったです。「私もみんなとお菓子食べながらおしゃべりしたい」と何度思ったことか😢 でも今日最後のてーれーで出欠とった時に個性的な返事をする皆の姿を見ることができたのは前に座ってた特権だなって思います。各々の市大祭愛を感じて少しだけ泣きそうでした。こんなに多くの人が集まるてーれーは本当に本当に貴重な時間だと思います。来年以降続ける人はこの貴重な時間を潰さないようにてーれーちゃんといきましょう。

もちろん市大祭の思い出はてーれーだけではありません。水無月とか市大祭旅行とか大きなイベントもあるけれど、やっぱり毎日祭室でみんなと作業したりお話ししたりしてる時間が一番好きでした。本当に祭室は居心地が良くてもはや家のような気分になってました。某企業チーフと談話から移動して祭室に入った時には思わず「ただいま」と言ってしまったくらいには居心地が良かったです。
それに、祭室にいるとたくさんの人が色々な仕事をしている姿を見ることができます。朝早くから来て仕事してる人や心配になるくらい遅い時間まで学校残ってる人がいて、祭室はその努力が身近で見れる場所でもあるんです。あと少しで語りきれないほどの思い出が詰まった祭室に入ることができなくなります。生きていけないです。

なんかこのままだと祭室の良さを語るブログみたいな感じになっちゃいますね。
市大祭の1番のいいところはなんと言ってもやはり尊敬できる人達がたくさん集まってるってことですね。先輩、同級生、後輩、私はみんなのことが本当に大好きです。

先輩や同級生がいたから、私の大学生活がとても楽しいものになりました。正直、私は大学入りたての時は学校があまり楽しくなくて、高校時代に戻りたいなあとか結構思っていたんですよね。でも1年生の時に先輩や同級生に恵まれて、私の居場所が市大祭にできたような気がします。(勝手に思ってるだけかもしれないけど)

1,2年の後輩達にもそんなふうに思ってもらいたくて、私が経験した以上に楽しい市大祭を味わって欲しくて、この1年間過ごしてきました。私なりに頑張ろうと思ったけど、ポンコツなのでどうすれば良いのかもよくわからず結局何もしてあげることはできなかった気がします。そもそも私が後輩達にしてあげられることはそんなにないのかもしれないけど、それでも何かできたことがあったんじゃないかと思っちゃいます。

だからこそ楽しそうに活動してる時のみんなを見るのがとても好きでした。空きコマに友達と協力して制作したり真面目に会議で発言したりする姿を見ると本当に嬉しい気持ちになりました。あと全体合宿の2日目の夜の交流会の時の写真、みなさん見ましたか?みんながすごくいい笑顔で、あの写真たちは私の宝物になりました。後輩のみんなが楽しそうにしてる顔を見ると私はすごく安心したし嬉しかったです。

色々言いましたが終わったあとにみんなが市大祭に入ってよかった、続けていてよかったと全員が感じてくれたら大成功だなって思ってます。
当日まであと2日?3日?頑張ろう☺︎

は〜もう何話せばいいかわかんないんですよね〜!!エモいこと言いたいのに言えないな〜!!!どうしよう〜なんとなくやるつもりなかったけどやっぱり最後に部署企画の子へみたいなやつもやりますね〜!!!

もぎの皆様。お肉に入って釣られたもぎ。直前期から当日に圧倒的に仕事量が鬼のもぎ。後期に入ったあたりから突然怒涛のもぎもぎもぎ。
当日はハイパー大変だけど、だからこそもぎの人にしか分かり合えないものがあるような気がします。「もぎって当日忙しくて大変だね」って言われたりするけど、もぎのみんなで頑張ってることが他の人にもわかってもらえてるんだなって感じがして私はそんなことを言われるたびにもぎのみんなのことを誇りに思っています。もぎ奴隷の闘いはここからです。今日手に入れた腕章をつけて頑張りましょう!

室内の皆様。優秀な1,2年生が超超超頑張ってくれています。3年生は何もしていない。当日めちゃめちゃがんばりますね。後輩ちゃん達はたまに頑張りすぎて、本当に心配になってしまいます。
あと室内合宿の時に3年の引退が寂しいって言ってくれる子がいたのとても嬉しかったです、油断したら泣いてしまいそうでした笑 実は私も、可愛くてたまらないきみたちと離れるのがとても寂しいです。あとお揃いが可愛すぎて当日あれつけたネックストラップ首からさげるの楽しみです。

3年生は今年の夏合宿でやっと距離が縮まりましたね!でも私はみんなのことずっと割と大好きでしたけどね!みんなといると結構落ち着くんですよね! 
合宿でみんなで飲みに行ったの結構めちゃめちゃ嬉しかったです。今日もみんなで仲良くご飯に行きましたね。ほんとはもっともっとゆっくりと話したかったです。終わったらお疲れ会とか?しちゃう??

部署企画を越えて仲良くしてくれる皆様。いつもありがとう。市大祭に入って、私にとって大切な人が本当にたくさんできました。「大学生なんてどうせ上部だけの付き合いだ」という謎の偏見をぶちかましていたなっつん高校生verをぶん殴ってやりたいです。あっ唐突なんですけど私のお父さんって多分50歳くらいだと思うんですよ。それでも未だに学生時代の友達と定期的に会って飲んだりしてるんです。私もそんなふうに、市大祭で出会った人たちとの関わりはいくつになっても無くしたくないなと心の底から思っています。
「自分もそこにカウントされてるのかな?」と思った人、そうですあなたのことです、いつまでも仲良くしてね!「いや別にそこまで仲良くないな」と思った人、悲しいので仲良くしましょう☺︎


自分のことばかり話していたら我らが副委員長みぞうえくんへの質問を忘れてました。彼がいなかったらこの69th市大祭は全く機能しなかったでしょう。やらなくてはいけないことに気づいてくれたり、ふと見ると仕事済ませてくれてたり、彼には感謝してもしきれません。本当にいつもありがとう。それではそんなみぞくんへの質問です!

「ライブとかフェスにいく時メガネどうする?」

これ最近めちゃめちゃ気になってます。メガネをつけたままライブに挑むとメガネの生命が途絶えてしまうのではないかとヒヤヒヤしちゃうし、でもメガネなしで挑むと何も見えないし…と思いませんか?思いますよね?わかります。

書くことないとか散々言ってたくせに超長くなりました。このブログは黒歴史です。恥ずかしい!
もしここまで読んでくれた人がいたらありがとうございました。
69th市大祭まであと少しです。頑張りましょう😊
スポンサーサイト



コメント

お肉に入ったのか…
非公開コメント

プロフィール

69th市大祭実行委員会

Author:69th市大祭実行委員会


こんにちは★
市大祭実行委員会です!!
市大祭とは、
名古屋市立大学滝子キャンパス
11月に開催される大学祭です。


皆様の笑顔に出会いたい。
そんな想いを抱きながら、
日々活動しています☆★



ここでは、
市大祭実行委員会のメンバーの
日々の活動の様子や
市大祭のおすすめ企画、
市大祭への想いを載せていきます♪

今年のメインテーマは
『Ameishing』

説明しよう!「Ameishing」とは、すごい!、驚くべきなどの意味を持つ「amazing」と私たちが通うこの名古屋市立大学、通称名市大の「メイシ」を掛け合わせた造語である。時は来た。誰もが驚く力を今、解き放とう。




FC2カウンター

最近の記事

カテゴリー

リンク

ブログ内検索

  • ページトップへ
  • ホームへ